出ました! 電子書籍『Wordで戯曲を書く!』劇作家の劇作家による劇作家のためのMicrosoft Word術をAmazon&楽天から販売中

本書は、Wordを使って舞台用脚本を執筆する方に向けたハウツー本のご案内です。

本書で出来ること

セリフ、ト書きの自動字下げ&シーンタイトルの一覧表示
ページ番号を好きなページから割り振る方法
用紙の向き変更や余白の設定も一瞬

本書にしたがってご自身のWordに設定を施していけば、以上のようなことが環境が簡単に構築できます。

総字数20,251字+図説130点でお届けする本格派Word解説本です。

ご興味のある方はぜひ下記リンクよりご購入をご検討くださいませ。

なお、本書で使用しているのは、Windows版Word2019となります。
Word2013年版、2016年版、Microsoft365(旧Office365Solo)とは、表示の差が多少あるかも知れませんが、基本的な機能に変わりはありませんのでそのままお使いいただけます。
それより以前のバージョンである2003年版、2007年版、2010年版につきましては、基本的には本書の対象外です。ただ、本書の要とする「段落スタイル」機能自体は、Wordの基本中の基本機能であるため、筆者自身確認をとったわけではありませんが、おそらく本書をご参考に同じような設定が可能だと思います。しかしながら、ご承知の通りWordは絶えず変化を続けており、動作を完全に保証することはできません。この点につきまして、あらかじめご了承いただきますようよろしくお願い申し上げます。

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